Trainers

あなたの「今の状態」から最初の一歩を一緒に踏み出しましょう。初心者〜指導者レベルにまで、幅広く対応します。

CATHY LOUISE B

1人ひとり感覚もつくりも違う。自分の身体の状態を受け入れて。

CATHY LOUISE B
Trainer, since 1990

YOSHINORI M

人間は脊椎動物。嬉しいことがあると背すじが伸びる、落ち込むと丸まる。

YOSHINORI M
Trainer, since 2006

MIO S

講師もマットの上に立ったらただの人間。生徒に教わることが多い。

MIO S
Trainer, since 2012

Mae Y

Veda Tokyo主宰、日本人女性初のアシュタンガヨガ正式指導資格者。『Yoga People Award 2016』ベスト・オブ・ヨギーニ受賞。ヨガ雑誌YOGINIの表紙を創刊から10年飾る。adidasグローバル・ヨガアンバサダーとして広告モデルを務める。大学時代に母親の病気をきっかけに心や意識の謎の追求を始め、その過程でヨガを知る。13年間インドと日本を行き来しながら瞑想やヨガの修行に励む。ヨガ歴21年。2児の母。

Sayaka O

アーユルヴェーダをベースとした事業展開を行うMOTHERの創設者。15歳のときの彼氏の「痩せたら」という一言が健康道を突き進むきっかけに。「食」についての正しい知識を求め、管理栄養士の資格を取得する。2015年にハワイでアーユルヴェーダを学び、全米ヨガアライアンスを取得。ヨガトレーナーを経て2019年1月に独立。規律ある生活をおくり、鼻うがい、舌磨き、オイルプリング、アヴィヤンガ、瞑想、呼吸法などを1年365日行う。

Noelke Muho

ドイツ生まれ、日本在住30年。7歳で母と死別してから「どうせ死ぬならば何のために生きているんだろう」と疑問に思い始める。16歳のときに高校のサークルで坐禅と出会い、禅僧になる夢を抱く。1990年に留学生として来日。1993年から安泰寺で出家得度。修行僧として10年、住職として20年ほど務め、2020年に引退。現在は大阪を拠点に坐禅会や講演会を開き、YouTubeでも動画を公開している。スマホは持たない。3児の父。

Yukiko W

千葉県で風呂屋の娘「滝の湯のゆっこちゃん」として生まれ育つ。パートで働き始めたスポーツクラブでヨガクラスを任され、インストラクターデビューを果たす。2015年から毎年インドに渡りヨガの学びを深めている。アディダスグローバルランニングコミュニティadidas Runners Tokyoのヨガ講師を務める。2019年には明治安田生命の健康増進イベントで女優の広瀬アリスとステージに立ち参加者100名にヨガを指導。指導歴11年。2児の母。

Yoshinori M

18歳まで伊豆大島で過ごし、22歳で上京。トレーナーになる前は中高生の保健体育の先生だった。小学校のときに見たマイケル・ジョーダンのビデオがその後の学びに大きな影響を与える。3歳から93歳まで幅広い年齢を対象に教え、俳優、モデル、アスリートのトレーニングも担当する。動物の動きから着想を得た新しいメソッドの発見が得意。野球と柔道の経験者。トレーナー歴15年。2児の父。

Shiho A

日本では数少ないアシュタンガヨガ正式指導者。mysore fukuoka、Ashtanga Yoga Miyazaki主宰、ジュースバー経営者、DJ、サーファーなどさまざまな顔を持つ。福岡を拠点に活動中。23歳のときにミュージシャンの元夫にもらった本を見ながら独学でヨガを覚える。小さな子ども2人を連れてインドに修行に行き、2012年に資格を得る。様々な食法を経由し肉は食べないが魚は食べるペスカタリアンに落ち着く。ヨガ歴22年。

Basia L

カナダ出身。2020年にポーランドに移住する。2021年から1年間の予定でタイに滞在中。27歳のときに初来日、埼玉県の高校で英語教師として活動。体調を崩していたときに母の勧めでヨガに挑戦。深いリラックス効果を体感しヨガにのめり込む。10年間日本で過ごし、2002-2006年まで荻窪IYCでケン・ハラクマの下でアシスタントディレクターとして活躍。インド、ギリシャ、イタリア、スペイン、ロシアなど世界各国でWSを開催。画家や作家の顔も持つ。指導歴21年。1児の母。

Cathy Louise B

育ちは東南アジア、母は沖縄の血を引くロコガール。2002年にハワイに移住する。ヨガスタジオPurple Yoga Hawaii創立者。24歳のとき、NYのアートセンターで出会ったアシュタンガヨガに魅了される。女優の夢を捨てて講師になることを決意。ヨガ指導歴30年以上の中ではマドンナのパーソナルコーチを務めたことも。更年期には体内の熱を放出するのに役立ち、今では子育てのイライラ解消の鍵はヨガだと言う。家族は夫と3人の娘。

Harmony S

カナダ出身。2015年にアシュタンガヨガにおいて最大の名誉であるインド総本山の正式認証を受け、カナダでは唯一のアシュタンガヨガ・サーティファイド・ティーチャー。10年ほど悩まされた摂食障害やアルコールの依存状態から抜け出すためにヨガを始める。たばこをやめ、哲学と宗教と心理学を勉強し、瞑想を学ぶ旅に出る。日本をはじめ世界15カ国以上でWSやリトリートを開催。ヨガ歴26年、指導歴19年。元バレエダンサー。1児の母。

Mio S

Mio Yoga主宰。中学生のころバレエの補助トレーニングとしてヨガを始める。一旦美容師の道に進むが、ヨガ講師になる夢を諦められなくて辞める。バナナの叩き売りなどのバイトをしてお金を貯めながら修行する。2012年にヨガスタジオを開き、20代から80代までに指導する。Vedaインテンシブ・スタディ・サークル(ISC)修了生。和歌山県で生まれ育ち、世界遺産の熊野古道の近くに暮らす。2022年よりワーキングホリデーのためイギリスに渡る。ヨガ歴17年、指導歴9歴。

Lui W

2007年ミスワールド日本代表、 2008年ミスユニバースファイナリストという華やかな経歴の持ち主でありながら、外見重視の世界で自分を見失い、ストレスからうつ病に。友人のスタジオでヨガ哲学と出会い「自分自身とつながった」と言う。現在は藤野の自然の中でシュタイナー教育を子育てに活かしている。長い産休を経て昨年仕事復帰する。心理カウンセラーを目指して勉強中。ヨガ歴17年、指導歴12年。1児の母。

Misato O

Yin Yoga in Asiaの最高指導者ビクター・チャン氏と日本で唯一のシニアティーチャーである川畑友季湖氏のもとで学んでいる陰ヨガの専門家。幼少時は運動嫌いで「ぽんこつ」だったと言う。社会人時代に友だちに誘われて行ったジムで初めてヨガを体験。エクササイズ要素は少ないが自己調整力を高める陰ヨガに魅了される。全米ヨガアライアンス200時間修了。True Natureなどの大型イベント講師としても活躍。指導歴11年。

Maya H

幼少より様々なダンスを経験、ストイックな性格が原因でうつ病を発症。1999年にNYでヨガと出会う。帰国後にタウンページで見つけたスタジオIYCで、ケン・ハラクマ氏に師事。ヨガライフが始まる。インド総本山KPJAYIにて10年以上の練習経験があり、Veda主宰吉川めいとは20年来のヨガ仲間である。アシュタンガヨガ正式指導者資格レベル2。ヨガ歴22年。2021年1月には大阪に活動拠点を移す。

Takako S

幼少時より喘息を抱え、入院によって衰えた体力を回復させる目的で2004年にヨガを始める。2009年よりアシュタンガヨガの伝統的な練習方法であるマイソールスタイルに移行する。一級建築士からインストラクターへ転職。2015年よりMysore Urayasuを主宰。2016年にR・シャラート・ジョイス氏より正式指導者資格レベル2の認可を受ける。呼吸が苦しくなる病気を患っていたため6歳のころから死を身近に感じていたと言う。転勤族育ち。

Chieko N 

米国クリパルセンター公認ヨガ講師。10代のころから悩まされていた腰痛改善のためにヨガを始める。3年通ったスタジオの先生に誘われてヨガインストラクターの道へ進む。2006年にクリパル・ジャパン ディレクターの三浦敏郎氏が指導するクリパルヨガに出会う。アロマセラピーやマクロビオティック料理の資格を持つ。クリスタルボウル・アカデミー・ジャパン認定クリスタリスト。ベジタリアン歴11年。指導歴17年。

Yoshiki F

環境省のアンバサダー。ダンサーとして活躍の最中、怪我のリハビリ目的で行ったイタリアで「食」に目覚める。料理修行後に帰国し、菜園料理家として活動。飲食店立ち上げ、メディア出演、レシピ開発、書籍出版、料理学校講師等を行う。妻がヴィーガンだったことをきっかけにヴィーガン食に取り組み始める。道具や食材が揃っていなくても気軽に参加できるクラスを目指す。3児の父。2021年より300年続く米農家である妻の実家、仙台に移住。仙台avexダンススクールでの指導も継続中。

Motoko S

女性外来 総合診療科 外科医。ヨガ講師。身体のみの治療で心のケアがされていない外科治療に疑問を感じ、ヨガを医療に結び付けたいと考え、2009 年よりアーユルヴェーダとヨガを学び始める。2011 年 4 月、医療とヨーガをテーマにしたコンセプトスタジオ Yoga & Wellness Chandra を福井にオープン。現在は臨床医として勤務しながら、病院内でも患者・医療従事者を対象にヨガを伝えている。

Naomi K

自然療法を牽引するニールズヤード認定ハーバルアストロロジーアドバイザー。ニールズヤードでの講座を7年担当。ライフスタイルに合わせた植物、ハーブやアロマとの親しみ方をわかりやすく伝えることをモットーとしている。その活動は、日経x woman、ARIAやELLE Japanなどでも広く取り上げられる。英国IFA認定アロマセラピスト、AEAJ認定アロマテラピーインストラクター・同アロマセラピスト、JAMHA認定ハーバルプラクティショナーなど。

Yuma N

2年2カ月間にわたる世界一周後、世界幸福度ランキング1位(2016年・17年)のフィジー共和国へ07年から移住。在フィジー語学学校COLORS(カラーズ)校長。100カ国を旅した経験を生かし、内閣府国際交流事業「世界青年の船」「東南アジア青年の船」に日本ナショナル・リーダー/教育ファシリテーターとして参画。日本の教育機関でゲスト講師として講演する他、教育企画の立案や旅ライターとしても活動。1977年、大阪府生まれ。二児の父。著書「世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論」(いろは出版)